登録番号0473


弊社では、皆様に安心の品ソをお届けする使命を基本に、国際化の時代に対応すべく厳しい認定基準をクリアし、ISO(国際標準化機構)の認証を取得しております。

認証取得工場は、本社工場、福山営業所(小麦粉・ミックス粉および果実熟成モルトの開発、製造および付帯サービス)です。







AIBフードセーフティシステム

Recognition of Accomplishiment

(優秀基準達成認定証)

に合格いたしました(850点)


弊社は3年連続Excellent合格していましたが、2011年1月に 評価方法の変更によりRecognition of Accomplishiment に合格しました

◎2008年3・8日、19日にAIBフードセーフティシステム 良好(Excellent)に合格
◎2009年1・5日、1・6日もAIBフードセーフティシステム 良好
(Excellent)に合格
◎2010年2・7日、2・8日もAIBフードセーフティシステム 良好
(Excellent)に合格


AIB(米国製パン研究所)の確立した「AIBフードセーフティ(GMP)指導・監査システム」は、食品安全統合基準を基に、「食品製造施設および食品関連{設(流通倉庫や包装総製造)」において、「5S(整理、整頓、清掃、清潔、しつけ)」を強化するための食品安全管理システムです。食品衛生管理としてAIBフードセーフティでは、書類審査はもちろん、基本は製造現場重視です。安全な食品を製造するために、原材料受け入れから製品の出荷までのすべての状況を監査されます。


<AIB基準に基づき改善に取り組んだ工場内>









インペクションミラー、懐中電灯、へらなどを使い異物等がないか
厳しく監査されました。
   

謫セ後も、マスタークリーニングスケジュールに基づいて、衛生管理を徹底的に行っております。
また 、食品安全委員会による自主検査を月1回行い、随時改善に努めております






現在、様々な食の問題が起こっており、梠繧フ流れとともに、行政も新たな指針を明示しております。
弊社は、専門スタッフを設け、随意スピード対応しております。





食品アレルギーやBSE問題、偽装表示、産地偽装問題などの発生に伴って、消費者の選択権に対する関心が高まっています。特に食品分野でのトレーサビリティが注目されています。
弊社では、原料調達から生産、流通販売までのトレーサビリティを確立し、リスク管理を行っております。

トレーサビリティ(traceability)とは・・・
対象とする物品(とその部品や原材料)の流通履歴を確認できることです




Copy right (c) 小田象製粉株式会社 All rights reserved.